お客様のニーズとリスクの実態を確認し、複数の保険会社より最適な保険プランを選択していただくことで、 企業のコスト削減実現に貢献いたします。

火災保険

保険料削減事例 ①
アパレル

業種
アパレル
売上高
200億円
従業員数
1000名
見直し商品
火災保険
ポイント1
お客様の強いご意向で保険料削減が念頭にあった。
ポイント2
当社独自のヒアリングなど調査を行い、リスク実態が良好である内容を保険会社に伝えた結果、割引幅を大幅に拡大出来た。
ポイント3
見直し前の契約に電気的・機械的事故のカバーがセットされていなかったが、当社提案はこのカバーをセットした内容かつ保険料も削減ができた。

保険料削減事例 ②
不動産ファンド

当社では、不動産ファンド専門チームを擁しており当該領域において多数の実績あり。

見直し前 見直し後
神奈川県複合用途商業ビル 保険金額223億円 15,630,000円(1年) 14,070,000円(3年)
東京都複合用途商業ビル 保険金額248億円 20,310,000円(1年) 18,890,000円(3年)

保険料削減事例 ③
アミューズメント

ポイント1
料率改定が2度起きたにも関わらず、保険料が安くなった事案。
ポイント2
当該業種は一般的に事故が多い業種に分類されるが、過去の事故の再発防止策が起用保険会社で評価された結果、2度の料率改定にも関わらず保険料の見直しに成功した事例。

業務災害補償保険

保険料削減事例 ①
菓子類製造

売上高
600億円
従業員数
連結1,100名
ポイント1
契約年度2年目に既存保険会社に対し、過去の損害率を改めて開示した結果、保険料の大幅な削減ができた事例。

撮影業務に関する保険の削減

※英文CGL(Commercial General Liability)保険、専門事業者賠償責任保険

保険料削減事例 ①
メディアコンテンツ

売上高
800億円
従業員数
800名
見直し前 見直し後
英文CGL 2,100,000円 120,000円
専門事業者賠償責任保険 970,000円 720,000円
ポイント1
英文CGL保険は、お客様と頻繁にヒアリングを重ねた結果、実態に即した内容で保険契約が成立。
ポイント2
保険料が大幅削減できた結果、未付保の使用者賠償責任保険を追加でご契約いただく。

賠償責任保険

保険料削減事例 ①
アパレル

売上高
1,600億円
従業員数
連結4,000人
見直し商品
火災保険
ポイント1
テナントごとに借家人賠償責任保険の保険金額がばらばらだったものを、借用個室一律にわかりやすく設定。過不足が無くなり、さらに保険期間中の店舗の新設を自動補償。
ポイント2
過去の名残でばらばらに契約していた賠償責任保険を統合。
ポイント3
未付保の保険を複数ご契約いただく。
見直し前 包括賠償責任保険:2,400,000円
人材派遣業賠償責任保険:800,000円
借家人賠償責任保険:5,300,000円
その他、少額の賠償責任保険
合計:約8,500,000円
見直し後 包括賠償責任保険 1,660,000円

(注)上記の事例は全て保険料割引のイメージであり、実際の補償内容等により保険料は異なります。

※このページは概要を説明したものです。詳しい内容については、取扱代理店までお問い合わせ下さい。